大家で楽しく自由な生活をしています・小心者のポンコツ日記

お金がない時はキャシュフローを重視しよう・・築浅高利回りボロ物件の再生と綺麗に維持したら目標CFに到達した。           ・・・・・ ポンコツの俺でもできた。大家業は継続することだ。日々感じた事を日記にしています  

カテゴリ: 入居者が別人


「契約者から

 ここに住んでいいよ」と

 言われたから

契約者の名前を語って

住んでいたという山ちゃん・・・


全オーナーからの引き継ぎのために

嘘くさいが、

その証拠もない・・・


そして契約者は今、

どこにいるかわからないと言う。

ここで山ちゃんは

その、契約者から、

「敷金の引継書をもらってきました??」と

エイブルに郵送してきた。

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どうしてもらえたのだろう??

とりあえず、

これで紙ベースで処理はできた。




しかし、どう見ても、

筆跡は同じに見える。







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入居者は俺に

「契約者から

住んでいいよ」って

言われたから


住んでいたと言う

やまちゃん・・・


初めは、

契約者を名乗っていた。



本当の所が

わからないから、


前のオーナーが

最初に契約者とかわした

契約書の条項に則って

処理することにした。


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法律の知識が乏しいくて

よくわからないので

弁護士さんに教えてもらって

合意契約書を作ってもらった。

弁護士さんは

頼りになる、大きく見えた・・・





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契約書に書かれている入居者が

部屋に住むことになる。・・・


ところが、

中古アパートを購入した時

その契約時に

入居者の本人確認していないと

違う人が

住んでいるレアなケースに遭遇した。

はじめ住んでいる人は

契約者の名前をかたっていた。

そのうち、嘘だと話してきた。

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相場より

安い中古アパートを

買うとそんなもんだ・・・


最初は、

住んでいたのだが、

何らかの原因で、

いつのまにか違う人が住んでいたらしい。

そんなパターン・・


今の入居者に聞くと

契約者からは

合意されているという。


はじめは

ポンコツなので、

緩く接してしまった・・・・


でも、

契約に基づこう。

合意引き継ぎが

されていなければ、

無効はずだが、

すでに住んでいるので

民法で裁判をしないといけない

らしい。

すぐ追い出せない。


敷金は

契約者から預かっているのだが

当人に返さないといけない。


占有者?・・・から新規に

預かることになる。


どうしても、安くて

歪みのあるものを

買うとそんなパターンにも

出くわすのだ。


なあなあで

住もうとする輩だ、

これは問題児である。


法律に基づいて

紙ベースで仕事をしていこう・・・


そんな人には、今後

しっかり

対応していくことにした。







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