先日、

新規購入をしてから

保有している

土地を

調べて見たら

1000坪を

超えていた。


安いけれど

その

良い点は、

各地に分散していることだ

リスクが減る。

タイミングを

みて売りやすい

事実、

タイミングを

見て売ってきた。。。

だから、大丈夫


それまでは、

複数の法人で

対応すれば

楽しくやり繰りできた

きっと今後も・・・




はじめは、

所有土地は、都内

1区画の更地でスタートしだが


40坪、坪単価250万円もあったが

毎月の収入16万円

そして

融資が付かない

他人の抵当権がついていた土地から

スタートでは

価値がない。。

土地は

高ければいいのではなかった。


これでは、運用するにあたって

全く意味が無かった。

Image492




今、こう思う


土地は、活用してこそ

意味がある。

それは、

1坪あたりの金額で

それに対して

どれだけ収益が上げられるかと

いうのが

本当の

土地の価値のような気がする。


最後は、売ったら

いくらになるかが

現在の資産価値

なのだが・・・


そこが、不動産投資として

考えてみると、

ギャップというのか

歪みというのか

あって、面白くも

今は感じている。


私は、変人なのか??


将来の

老後の生活設計を考えると

尚更そう思ってしまう。


今、老後の資金として

2000万円の預金や更地の土地の資産より


ずっと毎月20万円確実に生み出せる

例えばその土地が100円でもいいと思うのだ。


極論はそれを生み出せる知識や実行力があれば、

尚更いい。


その方が

俺には価値があると思う。










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