分散投資か一点買いなのか。

そんな議論に耳を傾けて

セミナー後

お酒を飲んだ記憶がある。


一点買い派

大物狙いは

細かく買うより、

収益がある。

そして、管理が楽だと言う。


それに同意もして、

大型一棟を

2000万円の指し値で買っている。

これは、売るもんじゃない。

ずっと、稼ぐ柱になっている。

それは、それで

間違いじゃなかった。



だが、小ぶりな分散投資の方が

より大事だと思って実行している。

12棟ほどに広げている。


利回りがいいのが良いのは

毎年の益がで出るから

それが、長期に安定するので

ベストなのだが、・・・

その他

簿価より、高くいつでも

売れる状況を維持していくのが

面白い。

売却の益の楽しさが広がった。

例えば、65歳で、引退と考えた時

大型物件を残して

( 大規模修理済みにして・・・ )

これを、毎月の給料分を補えばいい。


それ以外は、

小ぶりな分散投資した物件を

毎年コツコツ売って

その売却益で、

会社の経費として

大好きな不動産に関わりながら

人生を楽しめる。

それは、やりたい事を

無限に

創造する力にもなるのと思う。

きっと失敗もするだろうが、

それも、いい思い出になると思う。

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