空店舗を

倉庫として

貸し出してきた部屋が

再び空いた。


倉庫として貸す前は

それまで、

飲み屋さんが

入っていた。


ここで、

退去してもらったが

まず、何を、

何からしないと

いけないのか??



現場で

友人と考えてみた。


写真 2018-09-10 10 44 53



すると、

友人は飲食業を

経営しているからなのか

鼻がいいようだ。


咳が止まらない

「かび臭いですよ~

この部屋は窓を開けましょ」って

確かに・・・


でも、この部屋には

窓が無い。


まず、

やるべき仕事が見つかった

これから何日も

ドアを開けて

換気をしたい。

しかし、

そのドアは壊れていて

空かなかった。


やっぱ現場は、

所有者本人が

一度は

みずから見ないとね^~


管理会社さんは

退去の立ち合いをしても

気が付かなかった

そんなもんである。

だけど、

ドアを壊すのを

お願いしたら、

すぐ

やってくれた。

有難い。・・・・


カビとの戦いは

長期戦になるだろう。

今度、訪れたときは、

ここで、地味に

現場で

毎日部屋の

開け閉めをして

過ごすことになると思う。


それしか、

できない大家だけど

そんな事が、

とても大事だと思う。


物件を大切にしていると

神様が降りてきたような

嬉しい場合に

出くわす事が多い。


そこも、現場大家業の

面白い所です。




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