2~3日前に

震災地の人から

電話がきた。


苫小牧の

大家さんの

おばあちゃんからである。


「無事ですよ」

心配していると思って

電話をしましたって

連絡がきたのだ。



「そうですか、無事でなによりです」って

答えた。


「テレビを見ていると

停電しているみたい

だから心配してました、


現地にいこうと

思ってもいました」とも

話をした。



すると

「いや~

アパートは早く復旧して

良かったけど、

自宅がまだで

大変ですよ、

夜は暗くて怖いし・・・」って

・・・・


・・・・・

うーん、

大丈夫じゃないのに

こちらが、

心配しているだろうから

大丈夫と

向こうから

連絡してくれたのかな

本当の優しさを感じた

暖かい人だ・・・


そう思えた、

学ぼう。

写真 2018-06-11 8 11 57


そう話していて感じた。


「今度はいつ来てくれるの

10月??」って・・・

いや~

「今月遊びにいってもいいですか

何かやることが

あったら手伝います~~」

すると、

電話越しに喜んでくれた。




行ってもいい状況のようである。


今、宮古島にいるが・・・・

帰ったら、出かけようと思った。

何も出来ないけれど

話を電話でもいいけど、

直接現地に滞在して

話をしたりして、

震災で受けた心の傷や

将来の大家業への

不安を少しでもとるとこが

できたら、

そんなことで

少しは貢献できるのかな

って思った。






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