ローンが

1億円あった頃

家族からは

とても

心配されていたようだ。



資産は

それに対して2億円以上

あったにも

かかわらず、

そして

毎月のキャッシュフローも

あったのに・・

そんなもんである。

当時、大きなボロマンション、アパートで空室なのを

購入した小心者のポンコツ親父に

不安を感じるのは正解だ。

写真 2018-07-02 13 30 39


よく考えてみよう。

投資を始めた当時

2000万、そして4000万円と

増えていった。


その時、

家族はどう見ていたのだろう。

言葉にしなくても

不安だったに

違いない。


周りにいる

土地を先祖から引き継いでいる

資産家の友人と立場が違う。

だから、

ローンがほぼ

無くなってくると

安心している。


ローンがあると言わなければ

わからない。


・・・と思っても、

家族は敏感に

わかるのだ。

そんなもんだ。


今は、物件は

きれいに生まれ変わっている。





      ブログランキングに参加しています。よかったら応援お願いします

    
     ←これをポチッとクリックしてね     

     
にほんブログ村 その他生活ブログ 不動産投資へ   ←これもポチッとクリックしてね