大家業は

やってみて

良さの一つとして

生活レベルを

さげても

幸福度を

上げれたことだ




最近サラリーマンで

よく聞くセリフ・・・



給料が下がっても、

今までの生活レベルを

さげることができない


それは、意思が弱いから・・・

当然

その弱い人の1人であった


その今いる環境から

抜け出さないと

直せない。



03


大家を

本気で、仕事として

気合いをいれてやると、

現場にいくことになる。

そして、

現場で

寝泊まりすると

人の痛みや

苦労を一緒に

感じることができた。


震災で

家が無くなって

入居した人も

いた。

福島のアパートは現在も

所有しているから

震災を忘れることはない

そんな環境で

いれば

人は自然に変われる。



(ただ、都内で

新築投資家で楽をしたい方や・

ただ、お金がほしいセミナーの講師は

不動産で、助け合うといっても

本当の心の中は・・・・

儲ける小道具としての

ポーズだけだったが・・)


本当に

楽しい大家人生は

そこから始まった。


生活レベルを下げれると、

お金より大事なものが

見えてきた


助け合って生活して過ごす

人と人の優しさより、

大切なものは

なかった。



大家で儲けて、豪邸に住んで

贅沢する夢や

メガ大家になるなんて

俺には恥ずかしかった・・・


大家業とは、

住まいを提供する仕事

震災を忘れてはいけない






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