一人法人は、

その設立から

その人なりの

ノウハウで

ある程度成功したら

売上も

利益率が少なくなってきたら

むやみに増やさなくて

下げていってもいい。


ゆっくり戦略を練りながら

利益率を

上げれば

いいのである。

それは、人件費や事務所家賃などの

固定費が少ないからできる。



ここで、

はれのひの

レンタル着物や

ぼう旅行会社などが

その悪い例である。

周り(お客さん、従業員)を

考えないで

自分勝手にやっている・・・


今住んでいる環境でもよくある。例えば

子供たちがいる公園で、大型犬を調教しているおじさん・・・

これも、自分勝手である。

写真 2017-12-30 13 59 30


一人法人は

極論

他の業種にもトライしたいなら

誰にも迷惑をかけないから

ゼロに戻してもいい。

そこが面白い・・・

次への展開が

しやすくなるからだ・・・



例えば、

今まで成長できた

そのノウハウが

DIYだとする

それを、

子供が継いでもいいし

それが、

嫌で飲食をやりたけりゃそれを

メインでやることができる。

従業員を

雇っていないから

できる。



俺が

税務知識と、

現場で汗をながして

きたのが、

アパート経営の

ノウハウと言えるなら

それが、

嫌なら、

アパートを処分して

ゼロにして

駐車場と店舗をのこして

自分の好きな事を活かして、

一人法人を

承継すればいい。


やはり、その背景に

将来、

大家業そのものが衰退すると

考えられるからでもある。


厳しくやっていることが

長く楽しくやれる。








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