契約書に書かれている入居者が

部屋に住むことになる。・・・


ところが、

中古アパートを購入した時

その契約時に

入居者の本人確認していないと

違う人が

住んでいるレアなケースに遭遇した。

はじめ住んでいる人は

契約者の名前をかたっていた。

そのうち、嘘だと話してきた。

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相場より

安い中古アパートを

買うとそんなもんだ・・・


最初は、

住んでいたのだが、

何らかの原因で、

いつのまにか違う人が住んでいたらしい。

そんなパターン・・


今の入居者に聞くと

契約者からは

合意されているという。


はじめは

ポンコツなので、

緩く接してしまった・・・・


でも、

契約に基づこう。

合意引き継ぎが

されていなければ、

無効はずだが、

すでに住んでいるので

民法で裁判をしないといけない

らしい。

すぐ追い出せない。


敷金は

契約者から預かっているのだが

当人に返さないといけない。


占有者?・・・から新規に

預かることになる。


どうしても、安くて

歪みのあるものを

買うとそんなパターンにも

出くわすのだ。


なあなあで

住もうとする輩だ、

これは問題児である。


法律に基づいて

紙ベースで仕事をしていこう・・・


そんな人には、今後

しっかり

対応していくことにした。







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