先月、先々月は、


個人と法人の申告書を提出した。



俺は、


今まで、


一度も税理士には頼んでいない。


そして


最初の申告から14年たった、


早いものである。


その関係の仕事をしてきたからできるとも


いえるが・・・・


毎年の通信簿のようなものだった。


その積み重ねが信頼を得ることになった。


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自分で作ったり



仲間に、大枠を依頼している。



そのなかで、


毎年、税法も変わる、


経済の循環もかわる。



こう思う・・・



結局、


本人が理解していないと


内容がわからないし


今後の作戦が立てられない。・



長期で大家をするなら大事な事だ・・



本当は


自分で人に


アドバイスできるぐらいのレベルに


してないと


意味が無いとも思う。
・・・






将来を考えた経営目標


そして申告・・・・・


ここを考える時は、



さすがに

ポンコツの俺でも


人には任せっきりにしていない・・・・








経営の大事なポイント、



柱だと思うからである。





大体、


誰に依頼したにせよ、


最終的に


利益が想定金額から



動く場合が


多い。





それは、結局、


自分のことは


自分で見ないといけないからだ。





他人はそれほど深く見ていないから


これは

自己責任である。






たとえば、決算修正で発覚する・・・


減価償却の計算ミス、


前受金の収益振替え違い


売却損益など・・・




大家業は


人に依頼しながら、


最後は、


自分でチェックしていくのが


正解だと思う。










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