最近は、ボロ物件を手直してきたので


少し余裕ができてきた。



だから、余裕資金を自己資金にして


いつか、


新築を


今後は


建てようと思ってきた。



では


どこに、建てるか。



それは需要のある場所に決まっている。





ご先祖様は、


そんな場所に土地を買い、


建てているのを


子供の頃、見てきた。



そして、入居者さんから、


「大家さん」って言われてきた。


この・・・さんには、深い意味がある。



浅草で商売をして、地震を、


戦争を経験して、


畑だらけだった世田谷の安い土地を購入して、


アパートを作り、


本人は寝たきりの病人でも


専業で生活できた。


高度成長していたので、需要があった。



かっこいい・・・

09



ところで、


その今、


需要がある場所ってどこなんだろう?


テレビをみていると、


外国には



そんな場所がある


間違いない。





どんな商売でも、


不足している必要なものを


提供するのがいい





そんな場所を、


日本のなかで、いつも探している。



たとえば、


福島の震災の場所では


不足していたので、


かなり


新築を建てているのを見てきた。


・・・・が、


今退去して空きだらけになっている。





ローンの返済はどうするのだろうか??


実に難しい・・・






大家にかぎらず、


仕事は


必要なものを供給するのがいい。 




新築はどこが不足しているのだろう?



だけど、


近所で不足している場所は


将来も見つからない気がする。


都内でも見つからない、


・・・・・の見える・・・・・の場所なら


確かに


今は不足している、




だから

今、どんどん建てている




でも、このまま


新築を建て続けていたら、


物件が増える。




ローンの返済までに


新たに


建たない保障はないのだ。



外国には、行ったことがないが、


古いものを直して住むようだ。


日本では、


国内の建設のおかげで、


経済が


偽物の借金で潤っているが、


子供に借金のつけが回っている。


本当に必要な国には建設されない。


生活レベルをさげて、


本当の実力で


幸せを感じれるようにならないと


いけないと思う。








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